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肩こりならサモーナスポーツ整骨院へ

 
肩こりでお悩みならサモーナスポーツ整骨院へ

こんな悩み事、思い込みありませんか?
 

☑腕が上がりにくく、腕をあげると鈍い痛みがある
☑老化現象で肩は痛くなるもの
☑デスクワークだから仕方がない
☑手の指先が冷える、腕が重だるい
☑湿布で我慢している、湿布で治る
☑肩のトラブルは肩にだけ原因がある
☑運動不足で肩が動きにくい、どうやって運動すればいいかわからない

 
その他にも多くの辛い悩みはありますよね。
 
その悩み、サモーナスポーツ整骨院にお任せください。
江東区大島の皆様のカラダに関するトラブルを最速で改善します。
 
インターネットなどで検索してご自身で対処した結果、症状が悪化した方も少なくないのではないでしょうか。
 
肩関節に関しては、非常に複雑な構造をしているので自己判断で安易にセルフケアしないでください。適切な評価のもと必ず実施してください。
 
肩に痛みや違和感がある場合、運動不足や姿勢不良で筋肉が硬くなって生じた肩こりだと思われているものが、単純な問題ではないものが多々あります。
 
コリがひどくて肩関節周りに痛みが出てきたという話をよく耳にします。
 
痛みとコリは別物です。体に何かしらの問題がありそのSOS信号が痛みとして認識されます。
 
また、腕を上げた際に痛みが出る、腕をつくと痛みが出るなど動作を伴った痛みに関しては、理学検査を行い肩周囲の各疾患を鑑別した上で施術を行う必要があります。
 
なので、単純に痛みを『肩こりひどいもの』として終わらせないようにしてください。
 
代表的な疾患名としては

・『四十肩、五十肩』
・『腱板損傷』
・『肩腱板炎・インピンジメント症候群』

などがあります。
 
特に四十肩、五十肩はひどい肩こりなどと間違った認識をされやすいです。
 
ぶつけるなど何かきっかけがあり肩に違和感がある、じっとしていてもずきずき痛みがある、特定の角度や動きで痛みがでる、等の場合は単なるコリではない可能性があります。
 
自己判断でただの肩こりと判断し、放置してしまった場合、不可逆的な変化が起こり、整形外科的な処置を受けなくてはならない場合もあります。
 
では、肩こりというのはそもそもどのようなものなのでしょうか。
 

肩こりって何?筋肉が固まっただけじゃないの?

 
肩こりってそもそも何?

疲労と肩こりの関係性
忙しい現代社会では、疲労と肩コリは常にセットで考えられる時代になってきました。
 
解消しにくい疲労感はカラダが発するSOS信号でもあります。
 
その場合は、しっかり休養を取り交感神経と副交感神経のバランスを整えることも重要です。
 
では、実際に疲労の指標とは具体的にどのようなものがあるのでしょうか。

☑️仕事や家事などによる心身的なストレス
☑️激しく行ったスポーツや肉体労働による筋肉疲労
☑️無理なダイエットによる栄養バランスのかたより
☑️長時間のデスクワーク、スマホ依存による眼精疲労、肩こり
☑️夜更かし、残業などによる睡眠不足

などが疲れの主な原因として考えられます。
 
特に思い当たることがないのに、普段と比べ、肩こりがひどい、目が疲れている、頭が重く思考回路がにぶい、妙にストレスを感じる、集中力がないなど症状は様々です。
 
カラダは資本ですので適度な休養を取り回復を図りましょう。
 
もちろんバランスのいい栄養を取ることを忘れずに。 

そもそもなぜ肩こりはおこるの?

 
なぜ肩こりはおこるの?
 

☑️猫背などの不良姿勢での長時間作業
☑️肩甲骨の動きの低下
☑️過度な疲労、睡眠不足
☑️視力の左右非対称、度の合わない眼鏡、コンタクト
☑️冷房環境、冷え
☑️歯のかみ合わせが悪い
☑️顎関節症(女性に多い)
☑️四十肩、五十肩により肩の動きが制限された場合のもの(代償的に肩の筋肉が硬くなる)
☑️高血圧、狭心症 

前述の他に原因となるものは多数あります。

いったいカラダのどの筋肉が硬くなってコリを感じるの?

いくつか 代表的なものを紹介します

代表的な肩こりの筋肉
 

これらの他にもあります。意外にも多くの筋肉が関わっています。
 
筋肉は何層にも重なっています。
 
しつこい肩こりは、マッサージだけでは改善しないこともあります。
 
その場合は、ハリ治療などで深い層の筋肉へアプローチする事で改善が期待できます。

肩こりってそもそもなに?

 
肩こりって何

肩こりとは、上記にも記載してある肩の周りの筋肉が疲労し硬くなってしまい、血液の循環不良を起こしている状態の事をいいます。
 
肩や首、肩甲骨の間などが重だるく、固くこわばったような不快な症状や痛みを感じます。
 
ひどい場合は、頭痛も併発してしまいます。
 
首や肩の周りには20種類以上の筋肉があります。
 
その中でも、『頸椎』『肩甲骨』『上腕骨』を結ぶ筋肉が構造的にもコリを感じやすいと言われています。
 
特に頸椎とつながる筋肉の過度な緊張は頭痛を誘発しやすいと言われています。
 

肩こりは世界中で増えている?

 
肩こりは世界中で増えている

RSIRepetitive Stress Injury:反復性ストレス障害)にかかり、世界中で悩んでいる方が増えていることも現実的に起きています。
 
一部のデータによると産業大国アメリカでは、年間25万件の肩こりが発生していると言われています。
 
ほかにも、長時間にわたる車の運転や、重量物を持つことや重い上着、自身の頭の高さに合わない枕などの物理的要因、仕事や私生活での緊張、ストレスなどの精神的要因など様々な要因が肩こりの原因として考えられます。

 
また近頃では、『筋膜』の癒着が肩こりの原因として取り上げられることが増えてきました。
 
筋膜は全身の筋肉の周りをタイツのように包んでいるものです。
 
この考え方から、肩こりの根本的な原因が肩周囲の筋肉ではなく思わぬところに存在する場合があります。
 
そのチェック方法は江東区大島のサモーナスポーツ整骨院で検査を受けることができるのでお気軽にご相談ください。

代表的な治療方法

☑️肩首周りの筋肉のマッサージ
☑️はり、きゅう治療
☑️温めることで血流改善
☑️肩甲骨回し、肩甲骨剥がし

などがあります。
 
当院でも同様の施術技術をおこないます。
 
しかし、しつこい肩こりはこれだけはなかなか改善しません。

サモーナスポーツ整骨院での肩こり施術

 
サモーナスポーツ整骨院の肩こり施術で早期改善

根本的に肩こりを解消、改善したい方には全身評価をうけていただきます。
 
筋膜の考え方をすると肩こりの原因は肩だけでなく、お尻の筋肉、脚の筋肉にも原因がある場合があります。代表的な肩こりの原因の一つに、姿勢不良があります。
 
これは、土台となっている骨盤とつながる筋肉が硬くなり骨盤のバランスを崩してしまい、結果として肩にコリとして症状があらわれている可能性が高いのです。
 
また、姿勢不良になる原因としては、コア(お腹周りなどの筋肉)の機能が低下し、体幹部分を支えられていないということも考えられます。
 
つまり、肩こりを根本的に解消するためには、全身の評価をして、全身の機能を改善する必要があります。
 
もちろん、ここまでは、めんどうだからやりたくない。という方もいらっしゃると思うのでご希望の方のみにご提案させて頂きます。

  • 施術プランの具体例(根本治療の場合)
 
肩こり施術の具体例

☑️全身評価しカラダのバランスを確認
☑️肩こりの原因となる筋肉と関わりのある筋肉、筋膜へのアプローチ(筋膜リリース)
☑️肩、首周りの筋肉へのアプローチ(鍼灸・矯正・ストレッチ)
☑️姿勢コントロールのアドバイス、コアの機能回復
☑️自宅でのセルフケア方法のご案内

前述のようにサモーナスポーツ整骨院では、いかなる症状に対しても全身の身体評価を行います。
 
その他にもご提案できる効果的なメニューは多数ありますので安心してお気軽にご相談ください。

ちょっと雑談
みなさん、呼吸は日ごろから意識して行っていますか?

 
 
呼吸を意識する

自分でなかなか意識してできるものではないですよね。
ここで少し呼吸についてお話しさせて頂きます。
 
鏡を見て深呼吸した際、肩を引き上げて呼吸していませんか?
その方の多くに肩コリの症状が見られます。
 
本来、横隔膜の動きを用いて肺に空気を送り込みます。
 
しかし、年々その機能が低下し、首や肩周りの筋肉を使って呼吸をするようになってしまう方が見受けられます。
 
赤ちゃんの呼吸を思い出せる方は思い出してください。
 
すごくお腹が動いていることに気づきませんか?
横隔膜を機能的に用いているためあの呼吸ができるのです。
 
ところで、呼吸を1日約何回するか知っていますか?
 
20,000回です。
 
なにも意識していなくても自然にできているのが呼吸です。
 
赤ちゃんのように横隔膜を機能的に使って呼吸をできている場合は、なにも問題は起きません。
 
しかし、肩や首周りの筋肉を優先的に使って呼吸をする方は、約20,000回それらの筋肉を収縮させて呼吸をしていることになります。
 
つまり、『肩の上げ下げを20,000回やっているのです。』
肩こってしまいますよね・・・
 
正しい呼吸サイクルを再学習することで肩こり解消の近道になります。
 
呼吸を整えることは、自律神経のバランスを整えることにもつながります。
忙しい現代社会、横隔膜の機能を取り戻してちょっとでも健康的に元気に快適な日常にしましょう。 

四十肩、五十肩』ってどんな症状なの?

☑️肩や腕を動かすと痛い(特に捻るような動作で痛みが出やすい)
☑️日常生活の中でジャケットなどの服を着る動作、シャンプー、ドライヤーなどの際に痛みや、違和感がある方は要注意。
☑️肩関節周りの痛みがひどくぐっすり眠れない。肩の痛みで何回も目が覚めてしまう。
☑️自力で腕が上がらない、肩の痛みがひどく服が着られない、全く背中に手が回らないなどの運動障害がある

上記のような症状や日常生活の困難があると四十肩・五十肩になっている可能性が高いです。

結局『四十肩、五十肩』とは何なのでしょうか?

 
四十肩五十肩

四十肩、五十肩とは正式には肩関節周囲炎と呼ばれ、40歳代以降によく見られる疾患です。


また、肩関節に激痛を起こす中に石灰沈着性肩腱板炎(せっかいちんちゃくせいかたけんばんえん)と呼ばれるものがあります。
 
これは、肩関節周りの組織の一部に石灰が沈着してしまうケースです。
 
これはレントゲン検査で診断がつきます。

40歳代で発症すれば「四十肩」、50歳代で発症すれば「五十肩」と言われ、正式名称である「肩関節周囲炎」よりは馴染みのある呼び方となっています。

  • 病院やよくある整骨院、 整体院での代表的な対処法

『四十肩、五十肩』で病院や整骨院に行った際の一般的な対処法として

☑️アイシング、電気療法、温熱療法

☑️ダンベルを持って揺らすアイロン体操

☑️病院などではヒアルロン酸、ステロイド剤の注射
☑️マッサージなどの手技療法
☑️安静位保持

 
ですが『四十肩、五十肩』は、なかなか痛みが改善しない事が多いのではないでしょうか?
 

  • なぜ、痛みが改善しないのでしょうか?
 
なぜ肩こりの痛みは改善しないのか

肩関節周囲の組織、筋肉のかたさ、炎症対する処置などに着目しすぎてしまい、カラダ全体の動きの評価ができていないのではないでしょうか。
 
どんなに、筋肉の緊張を緩和し、炎症を抑えようとも肩関節の根本的な痛みの改善には繋がりません。
 
正しい動かし方を覚えていく事が、症状緩和の最短距離になります。
 
放置してしまうと、痛みはないけど腕が上に挙げられないなどのつらい後遺症を残すリスクがあります。
 

  • 当院で『四十肩、五十肩』が大きく改善する理由
 
肩こりを根本から改善

江東区大島のサモーナスポーツ整骨院では、世界的な評価基準を用いて肩などの患部だけでなく、全身をしっかり評価します。
 
その中でカラダのどの部分に根本的な問題があるのかを確認していきます。
 
痛みの最速解決へと導くサモーナスポーツ整骨院の強みです。
 
動かすたびに痛みが出るということは、その都度、関節や筋肉にストレスが加わっているということです。
 
繰り返し痛みが出て入れば当然、不調を完治するまで時間がかかります。
 
そこで、当院では、動きの評価をもとにした施術を行い、肩関節の可動域を確保します。
 
そして、最終的に適切なリハビリテーションにより、肩関節周りの筋肉のバランスをソフトに整え、痛みのない生活を取り戻していただきます。
 
深部の硬さ、違和感がなかなか取れない場合には、鍼治療によりアプローチし、早期に痛みが軽減するようアプローチします。
 
肩が動かなくなった原因をただのひどい肩こりとして終わらせないよう注意です。
適切な処置をする事で、早期に改善するものもあるので迷ったらまず是非ご相談ください。 

 『腱板損傷』ってどんな症状?

☑️転んで肩をぶつけて肩が痛くなった
☑️腕は上に挙がるけど動かした時肩が痛い
☑️睡眠時に肩が痛い、目が覚めてしまう
☑️不意な動きで電気が走るような痛みがある
☑️腕をあげる時ジョリジョリと異音がする

上記のような症状はございませんか?四十肩・五十肩にも近い症状ですが、原因は異なります。

『腱板損傷』って何?

 
腱板損傷とは

腱板断裂が発生する原因の一つに、腱板が骨と骨(肩峰と上腕骨頭)に挟み込まれやすいという構造的な問題があります。
 
肩を動かすたびに腱が摩擦などの機械的ストレスをうけやすく、繰り返しの摩擦ストレスにより腱が摩耗してしまいます。
 
その他の問題としては、老化による腱の劣化があります。
 
約半数は、転倒して肩をぶつける、スポーツで肩を捻ったなど明らかな外傷によるものです。
 
残りは、はっきりとした原因がなく、日常生活動作の中で、断裂が起きます。
 
中年以降の男性の右肩に多いことから、肩の使いすぎが原因となっていることが考えられます。
 
五十肩と間違えられる事が多いですが、大きな違いは、肩腱板損傷では、肩関節が固まって動かなくなることはあまりありません。
 
断裂は、完全断裂と不全断裂の2種類があります。
 
若い年齢では、投球動作などで不全断裂が起こることがあります。
 
断裂の有無の診断を受けるには、整形外科に行き画像診断を受ける必要があります。

  • 病院やよくある整骨院・整体院での一般的な対処法

☑️三角巾で安静にする
☑️痛み止めなどの内服薬服用やステロイド薬の局所注射
☑️リハビリテーションで肩関節の動きの練習
☑️断裂のある場合は手術
☑️無理な姿勢をとらないように心がけるよう指導
☑️アイシング

 

  • なぜ、痛みが改善しないのでしょうか?
 
なぜ肩こりが改善しないのか

正しいカラダの使い方を知らないまま肩関節を動かしてしまい、痛みを誘発しているパターンが多く存在します。
 
痛みが存在するとどうしても、その痛みを確認したくなって動かしてしまうことはありませんか?
 
この行為が痛みの改善から遠ざかる大きな原因となります(肩腱板が断裂してしまって手術が必要な場合は例外です)
 
腱板が損傷した中で動かしてしまう事で不必要な筋肉が硬くなってしまい、さらなる痛みを誘発する事があるので要注意です。
 
また、投球動作、バレーボールのスパイク、テニスのスマッシュなどスポーツ活動の中で痛みが発生した場合は、肩以外の問題も考えるべきです。
 
体幹・股関節の機能不全の結果、肩を痛めてしまうパターンも数多くみられます。

サモーナスポーツ整骨院から『肩腱板損傷』に対するアドバイス

 
アドバイス

正確な理学検査を行い、断裂の有無を判断します。
 
激しい断裂の疑いがある場合は、整形外科に紹介させていただく場合があります。
 
腱板損傷に関して重要なのは、絶対に痛みの確認をしないということです。
 
痛みの発生する動きを避け、極力痛みの感じない動かし方で肩関節の可動域を確保します。
 
そうすることで、関節を動かさないことで発生する筋力低下、関節の拘縮(固まって動かなくなる)などのリスクを最小限に抑える事ができます。
 
早期復帰のために日常をいかに過ごすかが重要です。
 
施術に加えて、自宅できるセルフケアをご提案します。正確な鑑別ができるからこそできる当院の強みです。 

肩関節腱板炎・インピンジメント症候群

 
肩関節腱板炎・インピンジメント症候群

野球肩、水泳肩、テニス肩などの原因の多くに肩関節腱板炎があります。
または、インピンジメント症候群と呼ばれます。
 
インピンジメントには衝突・挟み込まれるという意味があります。
 
肩関節を動かした際に、滑液包(潤滑油の袋)や腱板(肩のインナーマッスル)が肩関節に挟み込まれたり、衝突したりすることで痛みが生じます。
 
主な原因としては
インナーマッスルの機能の低下、肩甲骨の動きの悪さ、加齢による腱板の変性や血流低下、同一姿勢で作業し続けた結果生じる姿勢不良いわゆる猫背などによって筋肉や靭帯が損傷してしまいます。
 
また、事故や転倒、スポーツによるカラダが耐えきれないほどの急激な負担が加わった際に損傷することもあります。投球障害肩として注目されるものもあります。

  • 病院やよくある整骨院での一般的な対処法 

☑️三角巾などで固定を行う
☑️電気などの物理療法を行う
☑️患部の周囲の筋肉の過度な緊張を緩和する
☑️肩を中心としたリハビリテーションをおこなう

などの処置を行います。上記は代表的な処置です。
 
しかし、中々痛みが改善しない場合も少なくはないでしょう。 

  • なぜ、痛みが改善しないのでしょうか?
 
なぜ痛みは改善しないのか

『肩関節肩板炎・インピンジメント症候群』が発生する原因は、肩関節だけにあるわけではありません。
 
発症の原因の中に姿勢不良によるものも多いことから、全身のバランスを整えなくては痛みの解消につながりにくいのです。
 
姿勢不良になることで、肩甲骨の可動域が低下し、結果として肩関節に負担がかかり発症します。
 
スポーツに由来し発症する者の多くに、体幹の機能の低下、股関節の可動域の低下により、カラダの各機能を生かし動作を遂行することができなくなり、肩関節だけで動作しようとし発症するものが多くみられます。

当院で『肩関節腱板炎・インピンジメント症候群』に対応できる理由

 
サモーナスポーツ整骨院は肩関節腱板炎・インピンジメント症候群にも対応できる

江東区大島のサモーナスポーツ整骨院では、患部の施術にあたる前に全身の評価から行います。
 
カラダの各関節の可動域や機能を確認し、早期回復、競技復帰を目指し適切な処置を行っていきます。
 
消炎処置にはオリンピック選手も愛用している特殊電気を用い、痛みの軽減を行います。
 
その後、患部の可動域を確認し、適切な可動域を確保し、再発防止のためのリハビリテーションに移行します。
 
動かして痛みのあるものは、動きを変えないと痛みは変わりません。
安静にしていて痛みは緩和しても、再発しやすいのは動きが変わってないことが最大の原因です。
 
まずは、肩関節自体に正しい動きの再学習をさせます。
痛みにより動かしていなかったことでインナーマッスルの機能低下が考えられるので重要なポイントとなってきます。
 
そして、カラダの機能を最大限に使って動かすことができるように、体幹部分と股関節のコンディションを整え肩への負担が分散するようにしていきます。
 
特にバレーや野球、テニスなどのスポーツ活動をする肩には、体幹と股関節のコンディデョニングはとても重要なことです。 

サモーナスポーツ整骨院が選ばれる理由①
サモーナスポーツ整骨院が選ばれる理由②
サモーナスポーツ整骨院が選ばれる理由③
サモーナスポーツ整骨院が選ばれる理由④
サモーナスポーツ整骨院が選ばれる理由⑤
  • サモーナスポーツ整骨院へのアクセス
 
江東区大島のサモーナ整骨院ライン
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  • 監修者情報
監修者阿部純治(柔道整復師)
監修者:阿部純治
柔道整復師・整体師
 
株式会社May-Plus  代表取締役
 
塚原整形外科、株式会社クラシオンの勤務経て、平成23年日の出整骨院を開業。翌年、足立区にファミリア整骨院を開院。
 
柔道整復師免許

現在
社内のスタッフ教育や社内の労働環境の改善化を中心に、その他、ホームページ制作の監修者や健康情報サイトの運営など多岐に渡って執筆活動中。